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コース一覧

平成28年度新人看護師応援プログラム
内容:

 ちゅらSimでは、昨年に引き続き、新人看護師の皆様のサポートとして、シミュレーショントレーニングを開催することが決定しました。

複数の患者さんの検温・夜間の巡視・急変の患者さんの発見など日々いろいろな場面で不安になったり、困ったりした経験はありませんか?

トレーニングを通して一緒に考え成長していきましょう!!   

※新人看護師教育担当者の見学も同時に受け付けております。見学希望で申込みお願いします。

日時:

第1回 平成28年 6月18日(土)複数患者の状態把握・優先順位を考える
第2回 平成28年 8月20日(土) ⇒9月17日(土)急変対応① 
第3回 平成28年10月15日(土)10月 8日(土)急変対応②      
第4回 平成28年12月17日(土)急変対応③ 
第5回 平成29年 2月11日(土)急変応対④
※第2回~3回 日程が変更となりました。

  • 受 付  8:30 
  • 開 始  9:00
  • 終 了  13:00
会場:

琉球大学医学部内 おきなわクリニカルシミュレーションセンター

第13回 新おきなわICLSコース指導者養成ワークショップ【開催】
内容:

1.シミュレータの操作法
2.効果的な指導法
3.チェックリストを用いたフィードバックの仕方などを学ぶ
4.ロールプレイを通してよりよいインストラクションについて一緒に考えていきます。

日時:

2016年5月14日(土) 12:30~19:00

会場:

おきなわクリニカルシミュレーションセンター

第48回新おきなわICLSコース【開催】
内容:

ICLS(Immediate Cardiac Life Support)コースとは最新の心肺蘇生ガイドラインに基づいた二次救命処置について学ぶ日本救急医学会認定のトレーニングコースです。 成人の心肺停止に的をしぼり、最初の10分間に行うチーム医療をシミュレーション実習を通して学びます。

日時:

2016年5月15日(日) 9:00~18:00

会場:

おきなわクリニカルシミュレーションセンター

【終了】阿部幸恵先生による指導者のためのシミュレーション研修会
内容:

本講座は、実践力を高める一つの教育方法として注目されているシミュレーション教育を実際に体験しながら学ぶ基礎編です。シミュレーション教育の基本的な知識を学ぶとともに、シミュレーション教育の指導の一連を学びます。
具体的には、基本的な知識についての講義、学習者としてのシミュレーション体験、提示された事例について指導を考えるグループディスカッション、さらに、指導の一連を体験することにより基本的な指導者のスキルを学びます。

※当日の飛び込み参加も大歓迎です※

日時:

平成28年3月20日(日)、21日(月・祝)

第1日目12:00~17:00

第2日目9:00~15:00

・講義スケジュール(一般社団法人日本看護学校協議会共済会HP

会場:

おきなわクリニカルシミュレーションセンター
沖縄県中頭郡西原町字上原207番地

第12回 新おきなわICLSコース指導者養成ワークショップ
内容:

1.シミュレータの操作法
2.効果的な指導法
3.チェックリストを用いたフィードバックの仕方などを学ぶ
4.ロールプレイを通してよりよいインストラクションについて一緒に考えていきます。

日時:

2016年3月5日(土) 12:30~19:30

会場:

おきなわクリニカルシミュレーションセンター

【募集終了】第47回 新おきなわICLSコース
内容:

ICLSコースとは成人の心肺停止の最初の10分間のチーム医療を学ぶ講習会です。日本救急医学会の認定コースで、日本版ガイドライン2010に準拠しています。
*10月下旬発表予定のG2015についての解説も行います。

日時:

2016年3月6日(日) 9:00~18:00

会場:

おきなわクリニカルシミュレーションセンター

【募集終了】第2回 ブラック・ジャック セミナー
内容:

 琉球大学医学部附属病院にて、「第2回 ブラック・ジャック セミナー」を開催いたします。
沖縄県内の中学生を対象に、普段見ることが出来ない医師の仕事について体験してもらい、医療に関する仕事に関心を持って頂き、多くの子供達が医療を支える人材になることを期待します。
さらに、琉球大学医学部附属病院が地域社会に貢献することで皆様の身近に感じて頂ければと思います。

日時:

2016年2月6日(土) 10:00~14:00

会場:

おきなわクリニカルシミュレーションセンター

【終了】第21回CPVS(Clinical Physiiology of Vital Signs)
内容:

群星沖縄発祥の「バイタルサインから生理学的解釈法」を習得するシミュレーションコースです。
テキストとしてバイタルサインからの臨床診断を使用し、その内容をアウトプットできるようにトレーニングするのがCPVS(Clinical Physiology of Vital Signs)です。
CPVSは、血圧・心拍数・呼吸状態・意識・体温などのバイタルサインから臨床推論を実践し症例マネジメントに必要なDecision Makingを「守られた環境で失敗を恐れることなく安全に表現」できる、臨床初学者向け(若手医師向け)トレーニングです。

2012年度から述べ20回、100名を超える修了生を輩出しています。
臨床現場でバイタルサインを評価し、患者マネジメントに携わる方で、安全に、しかもたった一日でバイタルサインの生理学的解釈法を身に付ける事に興味をお持ちの方々、是非お誘い合せの上、ご参加くださいますと幸いです。
事前学習としてテキスト『バイタルサインからの臨床診断(羊土社) 入江聰五郎著』での事前学習をお願いします。
事前学習支援として、Web Lectureおよびテキスト熟読のためのプレテストを送付いたしますので、ご参加を希望される方は、事前にお申込みください。
見学などについても以下に直接ご相談ください。

日時:

2016年1月10日(日) 9:00 ~ 20:00

会場:

おきなわクリニカルシミュレーションセンター

【終了】第46回新おきなわICLSコース
内容:

ICLSコースとは成人の心肺停止の最初の10分間のチーム医療を学ぶ講習会です。
日本救急医学会の認定コースで、日本版ガイドライン2010に準拠しています。

日時:

2016年1月24日(日) 9:00~18:00

会場:

おきなわクリニカルシミュレーションセンター

【琉球大学医学部・医学部附属病院対象】危機的出血対応シミュレーション
内容:

日本麻酔科学会と日本輸血・細胞治療学会が合同で策定した「危機的出血への対応ガイドライン」において、『「危機的出血時の対応」について輸血療法委員会等で院内規定を作成し、日頃からシミュレーションも実施しておくことが望ましい』と記載されています。
 今回、危機的出血対応シミュレーションの第1回として、術中に生じた不測の危機的出血に対して、スタッフがどう対処するのか、シミュレーション体験とディスカッションを通じて意識の共有を図ります。

日時:

平成27年12月5日(土) 13:00~16:30

会場:

おきなわクリニカルシミュレーションセンター

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